資源の分け方と出し方

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ページ番号1001812 

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分別イラスト

  1. 決められた資源回収ステーション に出してください。
  2. 資源回収日当日に出してください。
  3. 分別表示板に沿って、各自で分別して出してください。
  4. アルミとペットボトルは、資源かごが一杯になったら、麻袋に移し替えてください。(最初から麻袋で回収すると便利です)
  5. 持参用の袋は、各自で持ちかえってください。

以下の品目を資源として回収しています。

資源回収品目
分別区分 説明・注意事項 回収器材等
生きびん
(茶色・緑色の一升びん、ビールびん)
洗って再利用するびん 資源かごに入れる(八分目程度)
※ひび割れたものも回収します。王冠は燃やせないごみに出してください
その他びん 電球・グラスは回収しない 資源かごに入れる(八分目程度)
※ひび割れたものも回収します
スチール
(缶・鍋・釜・フライパン・やかんのみ)

鍋・フライパン・やかんはできるだけ柄や取っ手をとる

資源かごに入れる(八分目程度)
※缶詰のふたも回収します。分別区分以外の鉄製品やボトル缶のキャップは、燃やせないごみに出してください
アルミ
(缶・鍋・釜・フライパン・やかんのみ)

つぶさずに出す
鍋・フライパン・やかんはできるだけ柄や取っ手をとる

資源かごが一杯になったら麻袋に移す
※缶詰のふたも回収します。分別区分以外のアルミ製品やボトル缶のキャップは、燃やせないごみに出してください
スプレー缶

中身を使い切る
穴を開けずに出す

(穴を開けた場合も、そのまま資源に出す)

資源かごに入れる(八分目程度)
ペットボトル キャップ、ラベルはプラスチック製容器包装に出す
つぶして出す
資源かごが一杯になったら麻袋に移す
プラスチック製容器包装 汚れのひどいものは燃やすしかないごみに出す 透明、半透明の袋(市の指定ごみ袋でも可)に入れてゴミステーションに回収曜日に出す

プラスチック製品

(指定20品目)

汚れのひどいものは燃やすしかないごみに出す 透明、半透明の袋(市の指定ごみ袋でも可)に入れてゴミステーションに回収曜日に出す
紙類
(ダンボール、新聞紙、紙パック、その他紙類)

種類ごとに分けて出す
雨でぬれてしまう恐れのあるときは出さない。出す場合は、シートを掛けるなど、ぬれないよう対策する

ひもで縛り、種類ごとにそのまま置く
衣類

汚れがひどいもの、ゴム製品、下着類、中に綿が入ったものは、燃やすしかないごみに出す

透明、半透明の袋(市の指定ごみ袋でも可)に入れて、そのまま置く
充電池類

絶縁処理をする

電気を使い切る

中身の見える透明な袋に入れて、そのまま置く

このページに関するお問い合わせ

市民協働部 ゼロカーボン推進課
環境政策係 電話:0562-85-5335
環境衛生係 電話:0562-45-6223
ファクス:0562-47-9996
市民協働部 ゼロカーボン推進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。